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saladeやさん

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本屋さん、花屋さん、魚屋さん、お肉屋さん、八百屋さん、
パン屋さん、お惣菜やさん、日用品屋さん。。。
パリで一番大きいといわれているバスティーユの市で
気になったお店がありました。それは。。。
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サラダ屋さん(多分)
八百屋さんとどうちがうのかというと、
写真のように小さい枠で葉っぱの種類が分かれています。
買い物をしてるお客さんの会話をよく聞いていると、
“melanger”という言葉がでてきます。
“melanger”とは混ぜるという意味で、
お客さんの希望で自由に葉っぱをmixして
好きなサラダを作れるというわけです。
“こっちは多めで、こっちは少なくしてね”なんて会話が聞こえてきます。
よくみるともやしもあります。今度買ってサラダではなくて
お味噌汁にいれてみようかと思いました。
その他にもマルシェでよく聞く言葉で、
“Avec ceci?”というのがあります。
これは頼んだ物の他にもなにかありますか?
という意味で使われます。
他にもう買う物がなにもなければ
“C'est tout/それで全部です”といいます。
マルシェでは買い物の最後に
このフレーズを本当によく聞かれます。
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2006.09.12.mardi.05:28 posted by shiho
vivre a paris
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コメント
shihoさん、コンバンワ。
あぁ、こういう市場の1コマってとっても好きです。
市場の香りまでが伝わってくるよう!
shihoさんの写真、ほんとにステキで大好きです。
それにしても、どのシーンも絵になりますねぇ。
パリでの生活、すでに1週間が経たれたんですねー。
学校の合間にこれからはどんなところに行かれるのかな?
いつも楽しみにしています。
投稿者: パピコ | septembre 13, 2006 12:21 AM
こんばんは、パピコさん。
いつもお誉めいただきありがとう!
学校が終わるとすでにくたくたになっています。
毎日フランス語で話すということが
こんなに楽しいなんて思ってもいなかったです。
明日はどこへいこうかしら??
つらつらと思ったことをblogを書いているので、
楽しみにしていただいて私も嬉しいです:)
投稿者: shiho | septembre 13, 2006 04:25 AM